立ち寄ったラスベガスのカジノ

アメリカの西海岸に旅行に行ったときにラスベガスに立ち寄りました。ラスベガスといえばカジノですよね。カジノを体験したことのない私は、カジノって一体どんな雰囲気の場所なのだろうと興味津々でした。ラスベガスに到着すると、カラフルなネオンがたくさん輝いていて、それはもう華やかで目が眩みそうな印象でした。いよいよカジノ初体験です。

 

といっても、ゲームのルールをあまり知らなかったので、まずは簡単にできるルーレットに挑戦。数回チャレンジしましたが、勝てませんでした。続いてスロットマシンのコーナーへ。なんとスロットでは勝ちが続き、トータルではほんの少しだけ儲かりました。小額であっても勝つと嬉しいんですよね。

 

ついつい、はまってしまう気持ちもよくわかります。またカジノに行く機会があれば、ブラックジャックやバカラ、ポーカーなどのトランプゲームもやってみたいなぁと思っています。ラスベガスのカジノって、大金持ちの人がたくさんいるのかな?と想像していましたが、意外と普通な感じの人が多かったです。一般人が気軽に足を運んで遊べる場所なんですね。

 

カジノをテーマにした映画やドラマがありますけれど、結構好きなんですよね。主人公と同化して、ハラハラドキドキしてしまいます。勝つか負けるか。スリル満点。あのなんともいえない緊張感がカジノの魅力なのかもしれませんね。